2010年1月11日月曜日

石窯焼き!外パリ!内もっちり!泉北堂 自慢の食パン 極(きわみ)


このパンめちゃうま!



石窯焼き!外パリ!内もっちり!泉北堂 自慢の食パン 極(きわみ)

評判のようなので、買ってみました!

いつもはコンビニのパンなのに、気になって仕方有りませんでした。

すっごい、ぱりぱりもちもちで、おいしいです。

2009年10月14日水曜日

年賀状を作成する時期ですね。筆まめとか宛名職人とか

年賀状を書くのはいつも、年末ぎりぎりになってしまうんですね。
早め早めにソフトを買っておけば、行動するんじゃないかって、思っています。

まだ買っていない方、アップグレードが必要な方、ぜひ!

筆まめVer.20 アップグレード・乗り換え専用DVD-ROM
クレオ (2009-09-04)
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おすすめ度の平均: 4.5
3 毎年、アップグレードしていますが
5 アップグレードしました。
5 クレオサイトより安く購入



筆まめVer.20 通常版DVD-ROM
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宛名職人Ver.16 アップグレード版
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おすすめ度の平均: 2.5
1 残念ですね
4 帰ってきた宛名職人

2009年9月13日日曜日

東国原英夫の自己改造論



自己啓発として話題になっていますね。

『東国原英夫』40歳を超えてお笑いタレントから一転、大学生となり、そして宮崎県知事へ。何が東国原英夫をつき動かしたのか?今、東国原英夫から未来の自分のために何を学び、何を変えたいのかを学べるDVD!ビジネスマンはもちろんですが、大学生から主婦にもとても人気商品となっております!価格もお求め安くなっております!


何かを変えたい!
そんな思いでDVD注文しちゃいました!

2009年8月28日金曜日

MacOSX 10.6 Snow Leopard 64bitにしても再起動で32bitに戻る?

再起動時に「6」「4」を押したまま起動すると、64bitになりました。

でも、次回起動した時には「アクティビティモニター」でみると、「64ビット」の文字が消えて、32ビットになっていました。

あれれ?

一度64bitにすると、「3」「2」キーを押したまま起動しないと32bitならない、とどこかで書いてあったのだけど。。。

Appleサポート:Mac OS X Server v10.6:32 ビットまたは 64 ビットカーネルで起動するに記載がありました。



対象製品
Mac OS X Server 10.6

次のいずれかの方法を使用できます。

方法 1:起動時のキーの組み合わせ (その起動のみ)

サーバがデフォルトで 32 ビットカーネルを使用していても、64 ビットカーネルを サポート している場合、起動中に 6 および 4 キーを押し続けることで、64 ビットカーネルで起動することができます。
サーバが デフォルト で 64 ビットカーネルを使っている場合、起動中に 3 および 2 キーを押し続けることで、32 ビットカーネルで起動することができます。
再起動すると、サーバはデフォルトのカーネルに戻ります。


方法 2: ディスク上での設定 (永続的)

現在の起動ディスクで 64 ビットカーネルを選択するには、「ターミナル」で次のコマンドを使います。

sudo systemsetup -setkernelbootarchitecture x86_64

現在の起動ディスクで 32 ビットカーネルを選択するには、「ターミナル」で次のコマンドを使います。

sudo systemsetup -setkernelbootarchitecture i386

注意:この設定は /Library/Preferences/SystemConfiguration/com.apple.Boot.plist ファイルに保存されており、このディスクから起動するたびに有効になります。その他のディスクから起動した場合、そのディスクでの設定、またはハードウェアのデフォルトが有効になります。

追加情報
起動時に押されたキー (上記の方法 1 の 3-2 または 6-4 など) は、com.apple.Boot.plist での設定 (上記の設定 2) より優先されます。

MicroSoft Word・Excel2004をMacOSX 10.6 Snow Leopardで使う



Excelを使おうと思ったら、「Rosetta」をインストールするように、いわれました。

WordやExcel(Vr.2004)は日常的に使うので、もちろんインストールしました。

ネット上からソフトウェアアップデートを経由してOKでした。


Rosettaとは?
購入したアプリケーションを無駄にしない
必要なのはアプリケーションのアイコンをダブルクリックすることだけ。RosettaはバックグラウンドでPowerPCベースのアプリケーションをIntelベースのMac用に変換して実行します。エミュレーションではなく、機能が限定されることもありません。これまでと同様にお使い頂けます。Macは期待を裏切りません。


到着!MacOSX 10.6 Snow Leopard

朝早くこないかな〜っと、待っていました。

10時頃にヤマト運輸さんが!

待っていました!



さて、これから早速インストールします!

TimeMachineにてバックアップは自動で保存されているので、バックアップの心配をしなくてよいので便利です。

クリーンインストール:MacOSX 10.6 Snow Leopard





10.5以前のようなつもりで「クリーンインストール」しようとおもったら、いきなりインストールが始まってしまいあせりました。





「アーカイブをつくる」「削除して新規インストール」とか選ぶ画面がないので、戸惑いました。

しかたないので、「ディスクユーティリティ」にてフォーマットしてまっさらにした後に、インストールを行いました。

時間は「31分」となっています。



それにしても、CDから起動するときには、最初の画面が表示されるまでにやたらと時間がかかりました。

インストール自体は早かったです。

MacOSX 10.6 Snow Leopard 32bitを64bitに変更

アプリケーション>ユーティリティ>アクティビティモニター

「kernel_task」が64bitになっています。
インストールしたままだと、32bitになっています。(64bit表示なし)



注意:キーボードのテンキー「6」「4」を押しながらの再起動では、64bitになりませんでした。

キーボード上部の横一列の数字「6」「4」を押しながらですと、64bitになりました。

たまたまなのか、わかりませんが、何度試しても同じでした。

2009年8月24日月曜日

いよいよ!8月28日発売!新Mac OS X 10.6 Snow Leopard

新Mac OS X 10.6 Snow Leopard


9月に発売と言っていましたが、やはりウワサ通り、前倒しで販売になりましたね!
うれしいー!

早速予約注文しました。



Leopard(10.5)からのアップグレードは3,300円。

AppleストアーにてMac OS X 10.6 Snow Leopardを購入